フカセ釣りでクロ3枚

2026/05/01

クロ フカセ釣り

t f B! P L

朝マズメにエギングに行ってきました。

もちろん、ボーズでしたが、北風が強く吹いていたので

濁りがでそうでした。夕方まで時化が残っている感じがしたので、

翌日、チヌ釣りに行ってきました。


釣り場には、2時前に着。

入りたかった角には先行者がいました。

先端に行こうかと思いましたが、先行者が帰ったので、

そのまま角の年無しポイントを確保できました。

今日は、午後から予定があるので10時過ぎまでの予定です。

なので、夜釣りからチヌを狙うことにします。

夜なので、ハリスは2号、ハリも大きめの4号でスタートです。

とりあえず、エサのオキアミはとられません。

しばらく流していると、微妙にウキが沈んだような?

あわせてみると、少しの重量感。

なんかついているようです。

まさかのシロギスで20㎝ちょっとありそうです。



こいつで泳がせてみるかなとか考えましたが、

チヌ釣りに集中することにします。

で、リリース。

その後、マズメ時になり、微妙な明るさになってきました。

電気ウキの光量が足りず、見づらくなったので

フカセ釣りを休止し、エギングにします。

エギは、今回もエギ王K3.5号ムラムラチェリーです。

明るくなるまでしゃくりましたが、アタリなし。

ラインが見えるようになったので、フカセ釣りにもどります。

仕掛けもウキごと沈めるようにします。

潮は沖にながれていて潮の流れ的には釣りやすい状況です。

数投流しますが、エサは残り気味です。

濁りも残っています。

釣れそうな雰囲気はあります。

しかし、アタリなし。

だいぶ明るくなってきたので、ウキを半遊動で浮かべる事にします。

それと、ハリスを1.5号に落とし、

ハリもチヌ針3号に替えます。

すると、沖の方でアタリ。

チヌかと思いましたが、重量感はあまりありません。

手前で下に突っ込みます。

クロでした。

手のひらくらいの23㎝ほど。

連発します。

しかし、チヌのアタリはなし。

ツケエサをアミダンゴにしてみましたが、これもアタリなし。

マキエも尽きたので納竿としました。

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 キャンプは、2010年にファミリーキャンプデビューしました。 釣りは 、子どもの頃から好きで、ハヤ釣りから始めバス釣り、フカセ釣り、メバリング、ショアジギなどエサ釣り、ルアー釣り問わずオカッぱりからの釣りをいろいろやってます。

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